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 平成26年7月、オープン。
 当館オリジナルグッズをはじめ、明治維新に関連する書籍や大島紬、薩摩焼、薩摩切子など鹿児島の特産品(食品を除く)を販売しています。
 季節ごとに多彩な企画展も実施しています。
維新ふるさとショップ

営業時間

 9:00~17:00

休業日

年中無休

お取り扱い商品

斯文堂株式会社

西郷南洲顕彰館

久保造形美術研究所

株式会社山形屋

ABBEY

和くら

株式会社村山組

株式会社コピオン

株式会社ランコントル

合資会社木綿〈ゆう〉工房

大園康広

株式会社美の匠ガラス工房弟子丸

有限会社大瀬商店

株式会社島津興業

鹿児島いちき串木野観光物産センター

tephra(テフラ)

株式会社イースト朝日

燦燦舎(さんさんしゃ)

薩摩士魂の会

BARIPA

桜島ミュージアム

株式会社宮帯出版社

薩摩焼窯元紫陶

ブックスミスミオプシア(㈱Misumi)

西日本印刷

ラグーナ

南日本新聞開発センター

鹿児島市船舶局

フローラルミュージック

Apparel Creation M4210

株式会社米玉利住工

斯文堂株式会社
斯文堂株式会社は企画やデザイン、印刷技術で地元鹿児島を盛り上げている会社です。多くのタウン情報誌で地域の情報をお届けしています。 西郷隆盛の人格や哲学はどこから生まれたのか。波乱万丈、数奇な運命に満ちた西郷さんの人生を記した「西郷隆盛 ― その生涯 ―」は、当ショップ開設以前から当館で販売されている人気書籍です。 A5判154ページ   初版 昭和59年1月1日 著者 東郷實晴 http://www.shibundo.jp/
西郷南洲顕彰館
西郷南洲顕彰館は、西郷南洲百年記念事業として、南洲翁を敬慕する全国の方々からの浄財により建立されたものです。 漢詩集は西郷を理解する一つの大きな手がかかりに。 年譜は基本史料「西郷隆盛全集」を山田尚二氏が更に詳しくしたものです。 http://www.saigou.jp
久保造形美術研究所
 久保造形美術研究所では、桜島の火山灰を使って、鹿児島の偉人をモチーフに記念像を制作しています。  西郷隆盛、大久保利通、小松帯刀、島津斉彬、篤姫、それぞれ高さ11㎝の卓上型ミニ像です。火山灰と樹脂を混ぜ合わせたものを型に流し込んだ後、研磨、仕上げと1つ1つ手作りしたものです。他に、さまざまな造形物を制作しており、ホームページに掲載していますのでご覧ください。  http://www.minc.ne.jp/~k-zokei
株式会社山形屋
 山形屋は、宝暦元年(1751年)創業以来、「信用第一」「顧客本位」「あくまでも堅実に」を社是として、ふるさとのデパートとして多くのお客様に愛され親しまれている山形屋。  幕末薩摩御城下概観図ハンカチは薩摩が時代を動かした、1860年前後の鹿児島の古地図をデザイン化しています。
ABBEY
 アビーでは、Tシャツ・ポロシャツ・トレーナーなどのウエア類、キャップ・タオル・トートバッグ、マグカップなどの小物類、また旗やのぼりなどもオリジナルで作成しています。  クラス、サークル、職場、ご家族等で “オリジナルウエア、グッズ” を作りたいとお考えの方は、お近くの店舗へお気軽にお問い合わせください。  オリジナル作るならアビーへGO!!  ご来店お待ちしております!  http://www.abbey-abbey.com/
和くら
 wakuraは鹿児島の素材を使って毎日のくらしで使っていただけることを目指したものづくりを行っております。  中でも当社自慢の孟宗竹と屋久杉のお箸は職人が一本一本丁寧に手仕事で作ったお箸です。  孟宗竹は鹿児島が日本発祥の地。お箸にするとよくしなる特性を生かした、強さと柔らかさの手当りが特徴です。塗りにもこだわり仕上げました。  貴重な屋久杉を使ったお箸は何といってもその美しい木目。そして驚くほどの軽さと柔らかさを生かして仕上げました。  食卓を彩る使い心地のお箸で、毎日の「おいしい」をもっとお楽しみください。  http://wakura.net/
株式会社村山組
 桜島溶岩加工センターでは鹿児島のシンボル・桜島の溶岩を削り、生活用品などへ加工しています。  火山と共存する桜島の人々の知恵がつまった溶岩プレートは、煙が少なく焦げ付かないので焼肉パーティーにぴったり。溶岩を手軽に持ち帰られる溶岩ボールも人気です。
株式会社コピオン
 観光土産品の企画・製造・販売を行うコピオン。西郷隆盛をモチーフにした貯金箱、土人形は当社だからできる、お土産に最適な商品です。真剣な眼差しながらも愛嬌のある西郷さんのフォルムが幅広い世代に好評です。
株式会社ランコントル
 ランコントルとはフランス語で[出会い]や[めぐり合い]、日本語で「一期一会」の意味をもつ、鹿児島県を代表する伝統工芸品の本場大島紬を制作している会社です。大島紬は着物として超高級品であり、非日常的な工芸品ですが、株式会社ランコントルでは常に現代感覚にあった美しい色合いで日常にマッチングした大島紬も表現し制作。そこに、めぐり合ってほしいという気持ちから屋号をランコントルにいたしました。  会社代表であり本場大島紬伝統工芸士でもある重田茂和が長年培った技術をもとに糸から染色までにこだわり織り上げた本場大島紬を、ご堪能下さい。
合資会社木綿〈ゆう〉工房
 デザインは日本で、製作は本場ロシアで絵付け職人により一体ずつ手描きされているマトリョーシカ。一体として同じものはありません。  当館の人気は薩摩の偉人が次々と出てくる「薩摩のシンボルマトリョーシカ」。大きな篤姫から最後に出てくるのは・・・。ぜひお手にとってご覧ください。
御茶碗屋つきの虫(Satsumayaki Craft Style)
 薩摩焼の技による新しいデザインや技法で、現代の日常生活に用いられるテーブルウエア・アクセサリー・オーナメントなどの陶器を製作しています。  紬もんは、大島紬の文様を薩摩焼に転写焼付けしたシリーズです。鹿児島の二大伝統工芸の世界を大島紬伝統工芸士と共同制作しています。  黒薩摩ビアカップ「CROSS」は、薩摩の印十文字。幕末期、まさに時代が交差したときに薩摩藩士村橋久成が札幌に日本で初めてビール工場を稼動させました。「CROSS」はそんな彼に捧げる為のビアカップです。  薩摩を感じる器をお楽しみください。
大園康広
 明治維新で活躍した偉人を数多く輩出した鹿児島。歴史的ドラマ・エピソードが隠れた風景が各地に点在します。鹿児島の風景を水彩画で描く大園康広氏もそんな鹿児島の魅力に取りつかれた一人。街中の歴史的風景を訪ね歩き、“維新を歩く”と“鹿児島の風景”をテーマに描いたポストカードは年代を問わず人気です。
有限会社益田織物
 作り手の益田勇吉氏は白大島紬の第一人者で、大島紬の伝統を継承しつつ、新しい世界を探求しています。 「染職の匠 職人会」の代表として和紙や薩摩ボタンなど異なるジャンルと融合した作品展も開催し、鹿児島のものづくりを広げています。
株式会社美の匠ガラス工房弟子丸
 鹿児島県伝統的工芸品である 薩摩切子の製作を行っております。幕末の時代に一度途絶え、復元された薩摩切子の仕事に携わり伝統と技術を培い伝承を行っております 私共の代表作は もちろん薩摩切子ですが、近年では薩摩切子の廃材を利用したecoKIRIアクセサリーが人気作となり、クリスタルガラスと色被せガラスのカットによるぼかしのなんとも言えない美しさを表現しております。これからも皆様が手に取れるスタイルを保ちながらお伝えしていきたい作品作りを行って参ります。
有限会社大瀬商店
 昭和五年創業の大島紬織元(有)大瀬商店は『大島紬のある生活提案』をテーマに様々な商品開発や製作体験などを提案しています。  実際の織り工場見学や、機織り体験、大島紬を使ったペンやアクセサリーなどの小物製作体験など県内外の皆様に大好評です。  特に小物雑貨は大島紬の素材感を身近に楽しんでもらえますし、自分だけのオリジナルオーダーも対応しています。  大島紬ギャラリー&織り体験工房『PONGEE(ポンジー)』では見るだけでも面白い大島紬製品を多数展示販売しております。  http://www.oose.biz/
さつま和紙
 細かく砕いた屋久杉や孟宗竹の皮などを原料に使った鹿児島ならではの和紙、さつま和紙。小迫田昭人氏が作るさつま和紙の「明かり」は、独特の雰囲気を醸し出し、部屋をやさしい光で照らします。
株式会社島津興業
 世界文化遺産に登録された島津斉彬が手がけた集成館関連施設。それらを紹介している「島津斉彬の挑戦」と「島津斉彬の集成館事業」は今まさに旬。観光客の皆さまに大好評です。  当ショップでは島津家関連の書籍も取り扱っており、島津700年の薩摩の歴史が分かります。
鹿児島いちき串木野観光物産センター
 「あなたは薩摩スチューデントを知っていますか?」  今から遡ること150年程前の1865年の4月。  いちき串木野市の羽島に一隻の洋式機帆船が姿を現します。それは日本の近代化の先駆けとなった「薩摩藩英国留学生」の若き19名を乗せるためのものでした。彼らの功績と留学の旅について、顕彰するべく、2014年4月、彼らの旅立ちの地に薩摩藩英国留学生記念館は開館致しました。  そこで販売されているのが、「薩摩藩英国留学生記念館オリジナルグッズ」です。  グッズには星のモチーフが目を引くロゴマークや特徴的な記念館のシルエット等を素敵なデザインで表現してあります。お土産には勿論、普段使いでもお洒落に使える商品です。  いちき串木野総合観光ガイド http://ichiki-kushikino.com/  薩摩藩英国留学生記念館 http://www.ssmuseum.jp/
株式会社創造経営研究所
 人材育成セミナーや創業支援、企画デザインなど幅広く活躍している創造経営研究所。  鹿児島の茶匠達が厳選したお茶を一つの箱に納めた、茶匠薩摩五人衆は、鹿児島の五つの産地のお茶を楽しむことができます。茶の葉といえど、作り手・産地の違いで様々な表情を魅せます。  鹿児島シナモン茶はほんのり飲みやすい甘さと、シナモンの香りの豊かな味わい。先人たちの知恵に学び、鹿児島の新しいマーケティング戦略を研究している鹿児島大学と仙巌園の協力を得て、共同マーケティング戦略商品“鹿児島シナモン”を開発しました。          薩摩藩藩士・五代友厚が残した紅茶製法を研究・開発する過程で生まれた武士の烏龍茶。香り高いその烏龍茶を歴史を感じながらお楽しみください。自分への、大切な人への、特別な贈り物に。
tephra(テフラ)
 《鹿児島は空から宝石が降ってくる》をコンセプトに、桜島の火山灰を使ったアクセサリー『tephra』。  tephraは地質学ではおなじみの言葉ですが、ギリシャ語で『火山噴出物』を意味します。特殊な顕微鏡で観察するとキラキラ宝石のもととなる鉱物を見ることができます。その世界観(薄片の世界)を表現しているブランドです。  シンプルなデザインで日常使いできるジュエリーなので、鹿児島の新しいお土産としてぴったりです。
株式会社イースト朝日
 鹿児島の印刷会社「イースト朝日」は東京・福岡・宮崎に支店を持ち、鹿児島と九州からインパクトのある印刷物で活気のあるまちづくりを目指しています!一発で目を惹かせる広告物ならお任せ下さい!  今回は維新ふるさと館で、なにかインパクトのある面白い商品を販売できないかという事で色々な商品を提案し、社員全員で考え多くの没作品も出る中6つの商品が選ばれました!  どれも使用頻度が高く誰にでも使いやすい商品を選び、全てに可愛い西郷隆盛と大久保利通のイラストをのせ使っていて楽しいデザインに仕上げました!使っていたら「なにこれ!?」と食い付かれること間違いなしですよ!  http://eastasahi.com/
燦燦舎(さんさんしゃ)
燦燦舎は鹿児島のあたらしい出版社です。 鹿児島をもっともっと好きになる本を、一冊一冊手渡すように作っています。
『西郷どん!まるごと絵本』は西郷さんの逸話をもとに創作された物語「ぼくと西郷さん」と歴史まち歩きの達人・東川隆太郎さんが意外と知らない西郷さんの生涯を解説した「まるわかり!西郷どん!」の2部構成。
「ぐるっと一周!鹿児島すごろく」は、鹿児島南北600キロ、ぜ〜んぶを旅するすごろくです。鹿児島ことわざ、名所に祭り、地理や自然を遊びながら覚えちゃおう!  http://san-san-sha.com
薩摩士魂の会
 旧庄内藩士によって刊行された、西郷隆盛の遺訓集である「南洲翁遺訓」、島津忠良が人としての心得や武士としてのあるべき姿を詠んだ「いろは歌」が日本語と英語で著されている書籍「薩摩武士道」。外国人の方にも西郷やいろは歌の内容について深く理解していただける一冊となっています。
BARIPA
 クスッと笑える、笑顔になれるかごしまグッズを製作してますバリパです。  本業は東南アジアの衣料、アクセサリー、雑貨を扱う店ですが、海外でのモノづくりの経験を活かし平成27年からカゴマニアとしてかごしまグッズもオリジナルで作ってます。
桜島ミュージアム
 桜島ミュージアムは桜島をまるごと博物館ととらえて、観光・教育・自然調査・情報発信など、桜島のまちづくりを推進していく団体です。桜島では錦江湾でカヤック体験や、夜の噴火を見に行くナイトツアーなどの体験活動の運営や、桜島ビジターセンターの運営も行っています。
 桜島の椿油は過酷な火山の環境でもたくましく育つ椿は、昔から桜島島民に愛用されてきました。髪の毛やお肌の乾燥が気になる方には保湿オイルとして使用します。1回に塗布する量は3滴ほどで、まとまる髪とふっくらお肌が保たれます。オレイン酸を85%含み、酸化しにくく熱に強いので食用としても炒め物や揚げ物に最適です。100%桜島産無添加未精製のつばき油は美容と健康に最適なオイルなのです。

https://sakurajimatsubaki.com/
株式会社宮帯出版社
 ㈱宮帯出版社は歴史・茶道・美術(主に刀剣・甲冑・陶磁)関係の書籍を出版している京都市の出版社です。  本書籍は土佐の坂本龍馬を公私にわたって支え、島津久光と西郷隆盛のパイプ役として同盟締結に深く関わり、「朝幕間で最も重要な人物」と言われたのが薩摩藩の家老・小松帯刀を取り上げた書籍です。本書はその波乱にみちた短い生涯を、精緻な考証をもとにたどったもので、類書が皆無のため、本書が「決定版」と言えます。  監修は現鹿児島県立図書館館長でNHK大河ドラマや連続テレビ小説「あさが来た」の時代考証などもされている原口泉先生です。
薩摩焼窯元紫陶
白薩摩の原点と未来を見つめながら作品創りの旅を続けています。
生活の中で彩りやうるおいを感じられるものを心がけ、伝統を生かしながらもそれに積み重ねて独自の新しい伝統を創っていければと願っています。
鹿児島市紫原の静かな住宅街で制作をしています。展示スペースもありますので、どうぞお気軽にお越しください。
鹿児島市紫原6-28-22 
薩摩焼窯元紫陶
代表  柳信一郎
℡ 099-259-2103
yana-scene@nifty.com
https://sitoh.thebase.in
ブックスミスミオプシア(㈱Misumi)
鹿児島市宇宿にある商業施設「オプシアミスミ」の1Fにて営業しております(年中無休 営業時間 10:00 ~ 24:00)。
書籍売場面積750坪の広さで、様々な書籍ジャンルを取り揃えており、鹿児島の郷土史も幅広く扱ってます。
書籍以外にも、CD・DVD販売、文具・雑貨、ホビー商品の売場もあります。

みなさまのご来店お待ち申し上げております。

http://kk-misumi.jp/culture/

web上での在庫検索・書籍注文もできます。
http://www.opsia.jp/booksmisumi/
西日本印刷
鹿児島で活躍するデザイナーのイラストをいかした色々な鹿児島に関する商品を作っている西日本印刷です。

鹿児島のクリエーターがつくった “サツマモノ”

ブランド名は「AIKAGO」

http://ai-kago.com/
ラグーナ
 鹿児島は力強くそびえる桜島を望み、温かな気候で豊かな自然に恵まれ、独自の文化や歴史を育んだ土地柄。食では黒豚や桜島大根、白熊など食通をうならせる味わいが人気です。また、黒千代香、薩摩切り子、薩摩焼、つげ櫛など細やかな手作業を要する工芸品は、その繊細な美しさが世界でも高い評価を得ています。それらをモチーフにペンで描き、透明水彩で彩色したのが、こちらの鹿児島オリジナル絵はがきです。
 紙を使った商品なので、柔らかいタッチで鹿児島らしい素朴な感じを出しました。南国鹿児島の旅を思い出す一枚を、ぜひお土産にいかがでしょうか。

http://lagunapublishing.co.jp/
南日本新聞開発センター

維新を歩く(1) なぜ薩摩が明治維新で中心的役割を果たせたのか
維新ふるさと館 編

「薩摩は、なぜ明治維新の中心として活躍できたのか」「明治維新に活躍した偉人を薩摩は、なぜたくさん輩出したのか」など、誰もが抱く明治維新という大変革誕生への疑問の数々。そんな疑問に、歴史的あゆみ、当時の内政・外交の背景、社会の動きなどを、短い文章でわかりやすく解説する薩摩の幕末明治入門書。また維新に活躍した40人余の歴史とエピソードを分かりやすく紹介するほか、「維新を歩く」鹿児島市街地マップも付いて、使い勝手のいいガイドブックになっている。

維新鳴動 かごしま再論
南日本新聞社 編

「明治維新」のとらえ方は1世紀半を過ぎて、大きく変容し、多様化している。近代国家への一歩を踏み出した維新の意義や引き起こされた諸問題について、勝ち組の本家ともいえる鹿児島の南日本新聞社が、「知りたい」「見てみたい」「面白い」の立場に立って、識者へのインタビューも交えながら、社会の変容を多角的に捉えて、明治維新の新たな見方や発見へいざなう。
南日本新聞連載(2018年1月~2018年12月)

我に義あり ―西南戦争 勝利なき反乱―
竹井 博行 著

九州各地が戦場と化した、わが国近代史上最大の内戦と呼ばれる西南戦争。顔見知り同士が睨み合い、切り合い、野や山を砲弾が飛び交い、民家は焼き払われた。薩軍(西郷軍)出陣から熊本(田原坂)・人吉・延岡(可愛岳)、そして鹿児島城山での西郷自刃まで、死傷者が3万人を数えたといわれる内戦の足跡を追う。巨星といわれた男・西郷の苦渋、そして「正義」とはなんだったのか。 南日本新聞連載(2007年1月~2007年12月)

南日本新聞開発センター ホームページ:http://www.373kc.jp/
鹿児島市船舶局
桜島フェリーは、桜島地域と市街地のみならず、薩摩・大隅両半島を結ぶ海上交通機関として重要な役割・使命を担っており、24時間運航しております。桜島へのアクセスとして、観光振興と地域の活性化に寄与するとともに、災害発生時においては救難船舶としての役割も果たします。
 桜島フェリーオリジナルグッズの「てぬぐい」は、雄大な桜島をバックに運航する桜島フェリーを描いており、モノクロの絵に赤い桜島フェリーのロゴが映える品となっております。
 桜島フェリーではその他さまざまな品を船内売店やターミナル窓口で販売しております。桜島へお越しの際は、ぜひご覧ください。

https://www.city.kagoshima.lg.jp/sakurajima-ferry/
フローラルミュージック
作曲家・ピアノ演奏家 柴藤ひろ子

「いろは歌」は、郷中教育の礎となった、尊い「薩摩の教え」です。
自主文化事業コンサートで招かれた音楽制作フローラル ミュージック代表の柴藤 ひろ子が、感謝の気持ちを込めて47首の「いろは歌」にメロディを付け披露しました。その後の反響を受け、作品が収録されたCDです。
鹿児島の「宝の歌」にメロディを乗せて。
親しみながら知っていただき、その教えを深く感じていただけたら幸せです。

http://floral-music.com/
有限会社中江絹織物
 鹿児島市北部の宮之浦町に工房を構える大島紬の織元です。 大島紬を中心とする絹織物の製造に加えて、製品の企画や販売も行っています。また、奄美の糸芭蕉を使った糸芭蕉紬、糸芭蕉帆布、紋織紬、紅藍 染めや屋久杉染め等の伝統的な織物のほか、最先端の絹加工技術を取入れ飛躍的に堅牢度を向上させたことで日常的な取り扱いができる大島紬等、 伝統技術と最新技術を融合した織物も作っています。

中江絹織物https://www.nakae-textile.com/
Apparel Creation M4210
愛するふるさと・鹿児島の魅力を身近なものから感じてほしい。
いつもそばに置いてほしい。
M4210は、そんな想いで鹿児島愛溢れるアイテムを製作しているアパレルメーカーです。

持っていると、笑顔になれる。
身に着けていると、ワクワクする。
そんな幸せとパワーが、たくさんの方に届きますように。

Apparel Creation M4210 https://m4210.com/
株式会社米玉利住工
株式会社米玉利住工は、創業40余年、屋久杉の仕入れ・製材から製品制作、磨き上げまで職人が丁寧により良いモノづくりを行っております。
長年、屋久杉と共に歩んできた当社では、「屋久杉で日常を豊かに、身近に屋久杉を」をコンセプトに使いやすく生活に寄り添う木の温もり感じる製品をご提案します。

株式会社米玉利住工 https://yakusugi-oroshi.com
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